日文動詞的た形變化與用法

這篇文章要介紹的是 日文動詞的た形變化與用法 。

た形的變化

第一類動詞的た形

第一類動詞的た形變化規則跟て形一樣,只要把「て」變成「た」就可以了。變化的規則如下

音便種類音便規則例:
促音便い・ち・り → ったます → 会った
ます → 待った
ます → 帰った
い音便き → いた
ぎ → いだ
ます → 書いた
ます → 急いだ
撥音便み・び → んだます → 読んだ
ます → 呼んだ
無音便し → したます → 貸した
特殊 ます → 行った

第二類動詞的た形

第二類動詞變成た形的規則就是把「ます」去掉(如果從辭書形變化的話就是把「る」去掉),然後加上「た」。

ます形た形
食べます食べ
あげますあげ

第三類動詞的た形

ます形た形
しますした
来ます来た

た形的用法

動詞的過去式

在「Vました」這篇文章中我們學到了「Vました」表示動詞的過去式,「Vた」也是過去式,它們的差別在於

Vました:禮貌形
Vた:普通形

所以比方說如果跟不熟的人說我吃過飯,或許會說

もう食べました

但是如果是跟比較熟的朋友或者家人就會說

もう食べた

兩個句子的中文都是「已經吃過了。」

作為接續的一種形狀

有些文型一定要用「た形」來接,比方說

 表示列舉動作的:「~たり~たりします」
 表示過去經驗的:「たことがあります
表示「~的話」的「たら」。

這個用法跟時態無關,不一定是過去式。大家可以發現上面的文型開頭都是「た」,所以就要用「た形」才能把兩個部分組合起來。

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